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リース・ウィザースプーン、リラックス法は整理することだと語る

リース・ウィザースプーン 整理整頓が心を癒す

ハリウッド女優リース・ウィザースプーン(39)は歳を取ることの素晴らしさ、お気に入りのリラックス法を明かした。

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■ リース・ウィザースプーン「歳をとることは素晴らしい。」

リース・ウィザースプーン ハーパーズ・バザー

米版女性ファッション誌『ハーパーズ バザー(Harper’s BAZAAR)』2月号の表紙をマイケル・コースのドレスに身を包んで飾ったリース・ウィザースプーンは今年3月に40歳を迎えるが歳をとることは嫌ではないそうで、その理由は20代よりもより自信があってオープンになっているからだと言い、歳が容姿に現れても気にしないと同誌2月号で語っている。

「今は昔よりももっとオープンなの。20代の頃は全てのことを恐れていたわ。自分のキャリアが何かさえも分からなかった、なんでみんなが私の映画を好きになってくれるのかも分からなかったし、人と関わることにも慎重だったわ」

「『キューティ・ブロンド(原題:Legally Blonde)』が公開された時は25歳で、『メラニーは行く!(原題:Sweet Home Alabama)』は26歳の時、それで『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(原題:Walk the Line)』は29歳だったんだけど、とにかく怯えていたわ、とても恐ろしかったの。今は別の人間になったように感じるの。歳を取ることって素晴らしいわ。自分らしくいることが出来て、伝えたいことを言えるようになるからね。」

I’m much more open now. In my 20s, I was scared of everything. I didn’t know what my career was. I didn’t know why people liked my movies. I was wary of interacting with people. I was 25 when ‘Legally Blonde’ came out, 26 for ‘Sweet Home Alabama’, and 29 for ‘Walk the Line’. And I was scared, really scared. Now I feel like a different person. It’s a great thing getting older. You are who you are; you say what you mean.”

引用元:JUST JARED




■ リース・ウィザースプーン、整理することがリラックス法!

リース・ウィザースプーン

また40歳を迎えるにあたりどのように祝いたいかを聞かれた際には音楽をライブで見に行くこと、食べること、子供達、そしてマチュピチュにハイキングに行くことだと語った。

しかし、ハイキングなら自宅でもするわよ!と語るリース・ウィザースプーンは本棚や靴下棚を整頓することでリラックスするそうだ。

元夫ライアン・フィリップの間に2人、現在の夫ジム・トスとの間に1人と3児の母であるリースは、タンスの片づけにとても癒されるそうだがジムには分かってもらえないようだと明かした。

「私の旦那は間違いなく『妻は家ではすごくリラックスしているよ』って言うでしょうね。うーん、前はよく料理していたけど最近はしないのよね。よくリラックスしているの」

「お気に入りの家の仕事は本棚の整理とか靴下棚の整理なの」「ジムは『何時間もクローゼットで何してたんだ?』って言うんだけど私は『えーと、下着の整理?』って言うの」

“You know what I like to do? Reorganize bookshelves and my sock drawer. [My husband] Jim’s like, ‘What have you been doing for four hours in your closet?’ I’m like, ‘Um, reorganizing my underwear?’”

引用元:JUST JARED





 

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