クリス・ジェンナーがジャスティン・ビーバーのマネージャーと婚約、結婚秒読み
ALL POST 海外アスリート 海外セレブ ゴシップ ニュース

クリス・ジェンナーが26歳年下のジャスティン・ビーバーのマネージャーと結婚秒読み、カーダシアン家最新レア情報

クリス・ジェンナーがジャスティン・ビーバーのマネージャーと婚約、結婚秒読み

リアリティ番組『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』で有名となり、今アメリカで最も勢いのある一家カーダシアン&ジェンナー家の女帝と呼ばれる一族の母クリス・ジェンナーが、ジャスティン・ビーバーのマネージャーチームの一員で26歳年下のコーリー・ギャンブル(Corey Gamble,34)と結婚秒読みであると英デイリー・ミラー紙やHollywoodLife.comが報じている。

娘のキム・カーダシアン(34)と同い年でありながら、キムは結婚を全面的にサポート、一方交際当初は娘のケンダル&カイリー・ジェンナーは猛反発して感謝祭をボイコット!結婚が実現すればカーダシアン家ファンとしてはこれ以上おめでたく嬉しいことはないHOTなニュースをお届け!
その他、カーダシアン&ジェンナー家の全員の最新レア情報をお届け!

スポンサードリンク

■2人は真剣交際

クリス・ジェンナー コビー・ギャンブル 結婚秒読み 婚約
Snap Via:mydochub.com
クリス・ジェンナー(59)は、ジャスティン・ビーバーやアリアナ・グランデの有名マネージャーのスクーター・ブラウン(34)のマネジメントチームのコーリー・ギャンブル(Corey Gamble,34)と昨年夏の8月1日にスペイン領イビザ島での「ジバンシィ(GIVENCHY)」のデザイナーのリカルド・ティッシ(41)の40歳の誕生日パーティーでジャスティン・ビーバーのチームの一員として出会って以来、連絡を取るようになり、昨年(2014年)11月頃から交際を開始した模様だ。

その後今年になって破局報道があったものの、2人は共にジョギングしたり、クラブ遊びしたりととても息の合った交際を続けているようだ。

デイリー・メール紙電子版によると、コーリー・ギャンブルは米アトランタ生まれで、カリフォルニア州のウェストレイク高校時代にアメフト部のスター選手で勉強も出来たようで友人達から「頼れる男」として親しまれており、さらにチアリーダー達から沢山の誘惑を受けたモテモテの男子高生だったと言われている。現在はカリフォルニア州ロサンゼルスに住みジャスティン・ビーバーのマネジメントチームの一員として働いているという。



■2人の交際を応援するジャスティン・ビーバーやカーダシアン家

ジャスティン・ビーバー マネージャーの一員コリー・ギャンブル

ちなみにコーリー・ギャンブルはジャスティン・ビーバーのことを「俺の甥」と呼んでいるのだとか。

両者の結婚が実現すれば、ジャスティン・ビーバーをも巻き込んで、今やカーダシアン帝国と呼ばれるまでになったカーダシアン&ジェンナー家の勢力はさらに強力なものへ進化を遂げ、アメリカのショービジネス史上まれに見る強大な芸能一家が誕生すると言えるかも知れない、それほどの勢いとネームバリューを高めてきているカーダシアン家をここまで大きくさせたのは大きな要因はこの一家の母であり、芸能マネージャーでもあるクリス・ジェンナーの手腕なのだ。

2人の交際と結婚に対して最も前向きではしゃぎ回っているのが、クリス・ジェンナーとO.Jシンプソン事件の全米最強弁護団のキーパーソンと言われた有名弁護士、故ロバート・カーダシアンの娘のキム・カーダシアン(34)だとデイリー・ミラー紙は伝えている。

クリス・ジェンナーが親しい雑誌へ語った内容によると、

「キムは私とコーリーが結婚して盛大な結婚式を挙げることを切望しています。彼女はノース(娘)を花嫁の付き添いにしたいと考えているんですよ。」とおのろけてみせた。

さらにコーリーについてはこのように語った。

「コーリーはとても献身的で、彼は私の本当のスターなんです。この数か月の間、彼抜きでこなした物事は一切ないんですから。」

「コーリーは常に私から目を離せないようで信じられないほど何でもしてくれるんです、彼は私の自信を高めてくれる存在で、常に私がいかに素晴らしくて、いかにセクシーに見えるかを言ってくれるんです、例え私が1日中オフの日でもです。」

クリス・ジェンナーはブルース・ジェンナー(現ケイトリン・ジェンナー)と別居の末に昨年秋に離婚が決定した、コーリーと交際を始める直前のことだった。『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』もこれを機に終わってしまうのではと心配された。また今年(2015年)の6月1日には、24年間の結婚生活を連れ添った元夫ブルース・ジェンナーがトランスジェンダーであると衝撃の告白をして女性デビュー、愛していた人が同性に変わってしまい、それだけでなく女性となったケイトリンと頻繁に顔を合わせなければならないという心の整理のつかない苦悩に苛まれることとなった。




 

❤2人の出会いは去年夏のイビサ島でカーダシアン家とジャスティン・ビーバーが急接近したジバンシィのリカルド・ティッシの誕生日パーティー

ジャスティン・ビーバー クリス・ジェンナー
Snap Via:Instagram/Justin Bieber
昨年(2014年)8月は美しいビーチとナイトクラブの充実から海外セレブのバカンス地として定着しているスペイン領イビザ島でジャスティン・ビーバーがミランダ・カーとの火遊びを巡り、レオナルド・ディカプリオにシカトされてオーランド・ブルームに殴られるという海外セレブ史上に残る大事件が起こったり、色々とイビザ島が忙しかったが、もう一つのイベントとしては8月1日に行われた「ジバンシィ(GIVENCHY)」のデザイナーのリカルド・ティッシ(41)の40歳の誕生日パーティーだった。

パーティーではリカルド・ティッシと元々親交のあるラッパーのカニエ・ウエスト(キム・カーダシアンの夫)も出席し「ジバンシィ(GIVENCHY)」のファッションショーのランウェイで話題を独り占めにしたケンダル・ジェンナーも出席、勿論母でクリス・ジェンナーも出席しカーダシアン家が勢ぞろいしていたのだ。

ケンダル・ジェンナー、ニューヨーク・ファッション・ウィーク・レポ



■イビサ島でカーダシアン家とジャスティン・ビーバーの交流が深まったことが発端

一方でジャスティン・ビーバーも出席し、当時はおそらく初めてと思われるカーダシアン家とジャスティン・ビーバーの家族ぐるみでは初融合となった。

この時にジャスティン・ビーバーは元々L.Aのカラバサスに住んでいたこともあり、ご近所で、ジャスティン・ビーバーの元住んでいた家はカーダシアン姉妹の3女のクロエ・カーダシアンが購入してジャスティンの気に入っていた階段下の小部屋を取り壊して住んでいるなどの接点もあり、カーダシアン家とジャスティン・ビーバーは意外にすんなりと親交を深めたようだ。

この夜にナイトクラブでは最もゴシップを賑わしていた男女のケンダル・ジェンナーとジャスティン・ビーバーが熱々の関係に見えるインスタグラムが話題となり、2人の関係は1年経っても友達以上恋人未満の良好な?関係でヒートアップを続けている模様だが、先日、ジャスティン・ビーバーとイビザ島で喧嘩したオーランド・ブルームがなんとケンダル・ジェンナーと密会デートを重ねているニュースが飛び込んできた。

そしてこの夜にカーダシアン家の女帝クリス・ジェンナーはブルース・ジェンナーと離婚をしてフリーとなっていたこともあり、ジャスティン・ビーバーの有名マネージャーのスクーター・ブラウン(34)のチームの一員のコーリー・ギャンブルと出会い恋に落ちたと言われている。




 

■まるで神様に応援されているようなカーダシアン家の興隆と元家政婦の証言

クロエ・カーダシアン ジェームス・ハーデン

しかし、一家を支えてきたクリス・ジェンナーが元夫を衝撃的な形で失った心の空白に、神様は見捨てていないかのように、イケメン黒人の34歳の若い彼の愛をゲットすることが出来た。

これはカーダシアン姉妹の末っ子クロエ・カーダシアンがNBA選手ラマー・オドムと結婚生活の末に逃げられてしまったが、今ではNBAオールスター選手でヒューストン・ロケッツ所属で今年アディダスと13年240億円(2億㌦)契約を締結した超スター選手のジェームス・ハーデン(26)と真剣交際しているのも何かこの一族の運が物凄いとしかいいようがないものを感じさせている。

ちなみに、カーダシアン家を辞めた家政婦が米スター誌に語ったインタビュー内容で最もいい人と言われた親切で気の利くのがクリス・ジェンナーなのだ、この女将さんとも言える器量の良さがこの一家を育て上げた。そして元家政婦が一番失礼と罵ったのが長女のコートニー・カーダシアンだ。姉妹の中で唯一プレゼントをくれてとても優しいと評された女性はキム・カーダシアンという意外な結果が明かされている。

キム・カーダシアンのWEBサイト月額制有料化に酷評の嵐




 

■カーダシアン家とジャスティン・ビーバーの共通点はレオ様

全ての伏線が繋がりだしてきているのだが、実は、カーダシアン家とジャスティン・ビーバーの共通点と言えば、何を隠そうハリウッドの大御所俳優となっているレオナルド・ディカプリオに両者とも冷たく扱われている点だ。

L.Aの貧困街のストリート育ちのレオナルド・ディカプリオは元々超イケメン俳優として有名だが年と共に性格はまさにレオ様がやる映画の役のようにアウトローなところが目立つようになり、好き嫌いがハッキリした人物として知られ、仲間には大盤振る舞いで豪遊させるが、新興セレブなど自分のお眼鏡に敵わないセレブには最初から毛嫌いしたりすることで有名だ。

ディカプリオが超豪華ヨットと美女50名を貸し切りブラジルワールドカップで豪遊

2000年代以降の新興セレブであるカーダシアン家に対しては『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』にバカンス先で映るだろう機会があったらしいのだがわざわざ日程を変更してまで映らないようにしたという有名な話がある。レオ様は自分のブランド価値を認識して映らなかったのだ。

そしてジャスティン・ビーバーに対しては、2014年6月のカンヌ映画祭の際に地元カンヌのナイトクラブで鉢合わせた際にジャスティン・ビーバーはその日D.Jブースで1人上半身裸となって酒をラッパ飲みしていたが、レオ様のファンだった為に、ジャスティンがボディーガードに道を作らせて混雑する店内で挨拶に行くも、レオ様はなんと目をちょっと合せるだけの華麗なるスルーをしてしまったのだ。




 

♔ブランド価値を高め続けるカーダシアン家

カーダシアン家

子供だったケンダル・ジェンナー(19)がモデル業界で世界で最も注目を浴びる1人となり、カイリー・ジェンナー(18)はアメリカのゴシップシーンで現在最注目人物へ成長、最注目セレブのキム・カーダシアンは夫にカリスマラッパーのカニエ・ウエストを迎え入れたことにより、勢いだけだったカーダシアン家に今一つ欠けていた最高級なブランド価値を実現した。

さらにクリス・ジェンナーの元夫カーダシアン&ジェンナー家の父であった五輪金メダリストのブルース・ジェンナーが65歳にして女性に性転換したことでかえって世界的支持と注目を獲得する結果となり、今ではそのカーダシアン家の勢いは伸び続け2流セレブ一家から紛れもなく1流セレブ一家へと成長を遂げている。

カーダシアン姉妹の長女コートニー・カーダシアンは夫スコット・ディシックと一時破局して離婚危機にあったものの、どうやら現段階では復縁を果たした模様で、さらにNBA選手の夫ラマー・オドムに出ていかれてしまったカーダシアン姉妹の3女クロエ・カーダシアンはNBAスーパースターのジェームス・ハーデンと真剣交際、カーダシアン姉妹の弟で末っ子のロブ・カーダシアンは激太りから立ち直りつつありジムでワークアウトに励んでいる。

スコット・ディシックが、妹ケンダル・ジェンナーと不倫か

元夫にO.Jシンプソン事件最強弁護団の有名弁護士ロバート・カーダシアン、当時の夫にモントリオール五輪金メダリストで俳優のブルース・ジェンナーが有名なだけのカーダシアン&ジェンナー家が娘のカーダシアン姉妹もフルに活用して徐々にショービジネス界で有名となっていきリアリティ番組『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』の契約を実現させたのも大部分が芸能マネージャーを務めママガ―(ママ&マネージャー)と呼ばれるクリス・ジェンナー(59)の功績が大きいとされている。

クリス・ジェンナーの素晴らしい点はまず第一にコミュニケーションスキルが挙げられる、どんな場面でもスマートにトークを展開することが出来て、アメリカ流の場の盛り上げ方を完全にマスターしている超社交派であることが言える。

このように全てのカーダシアン&ジェンナー家のメンバーが個々に活躍する芸能一家は今までにそうはなかったのではないだろうか、今後も奇跡的な勢いで勢力を拡大しつつあるカーダシアン家の軌跡にHOLLYWOODSNAPは徹底追跡、目が離せない!








HOLLYWOODSNAPを応援して下さい。

LINEで送る
Pocket

HOLLYWOODSNAPコメント欄

I Like It !!

Facebook
Facebook
Google+
Google+
http://hollywoodsnap.com/kris-jenner-planning-the-wedding/">
YOUTUBE
YOUTUBE
error: Content is protected !!