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ジャスティン・ビーバー、過去の行いを懺悔し動画メッセージを発表

ジャスティン・ビーバーが過去の傲慢な行いの数々を懺悔する動画メッセージを発表。

去年は、公道でのフェラーリのドラッグレースで逮捕、イビザ島で俳優のオーランド・ブルームを挑発して殴られる、

いくつかの交通事故に遭遇など、ハリウッド1の嫌われ者のレッテルを貼られてしまった。

不思議なほど様々なトラブルの現場にいたジャスティン・ビーバー(21)

何を想ったのか、突然、人生の達観を得たのか、懺悔の動画メッセージを発表。話題となっている。

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snap via style.mtv.com

人気TVトーク番組の「エレン・ショー」の収録を終えたジャスティン・ビーバー(Justin Bieber,20)

この番組では洗いざらい過去や現在のことなどを喋る番組で、なにか思うことがあったのだろうか。

2014年で最もトラブルを巻き起こした男、ジャスティン・ビーバーが懺悔メッセージを発表することにしたという。






ジャスティン・ビーバーの懺悔メッセージ

「俺はたった今、どう感じているかを表現したくてこのビデオを作りたいと思ったんだ。

今日はエレンといて、とても俺は楽しかったんだ、彼女最高だったよ。

今日は彼女(エレン・デジェネレス,57歳)の誕生日だったんだ、ハッピーバースデー、エレン!」

「しかし、俺はすごく今日ナーバスだったんだ、なぜならTVに出るのが久しぶりで、

人からどう思われているか不安だった。俺は今現在、人々が俺についてどう思っているかとても怖いんだ。

ここ1年半のように、俺は傲慢な態度や自惚れた態度を基本的には取りたくなかったんだ。」

「俺は今までつくろって演技してきたんだ、なぜ演技してきたって?

みんな心の中で本当に感じていることを知られたくないから誰かになりきろうとするだろう。」

「そうこうしているうちに沢山の感情が沸いてきたんだ、

若くしてこの業界で成長してきたのはとても厳しいことなんだ、

成長って一般的にも厳しいよね、だけど、俺は今とてもぎこちなく感じている。」

「俺は人々が俺をジャッジしていると感じていて、

俺は人々にどれだけ人々のことを想っているか知ってほしいと思っているだ、

フ●●クなことばかりのガキだと思われたくなかったんだ。」

「過去に起こってしまったことは、起こってしまったことなんだけど、俺はとても親切な人間で、

俺はただ人々に最高の印象を持ってほしいと願っていて、それは親切でラブリーでジェントルでソフトで、

人々から俺のことを”ソフティー”と呼んで欲しいんだ。そういうふうに俺のママは俺を育てたんだ。」

ジャスティン・ビーバーの過去のトラブルの一覧はコチラ

今現在のところ、ジャスティンの懺悔は好感を持って人々に受け入れられている模様で、

この動画は爆発的に広がっている。

snap via blogs.wsj.com

ジャスティン・ビーバーが、今回の自己申告通りに”ソフティーで優しい人”なのは丁寧なファンサービスで知られている。

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