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ジャスティン・ビーバー、チョークホールドされフェスを追放、訴訟検討中

snap via theguardian.com

ジャスティン・ビーバーが野外ロックフェスの「コーチェラ・フェスティバル2015」から追放されたともっぱら話題。

その様子を来場者のスマホで撮影されており、大激怒している。

ジャスティンはドレイクのステージのアーティストエリアのセキュリティからチョークホールドを食らい、

訴訟も視野に入れていると米各メディアは報じている。

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事件が起こったのは、現地時間12日の日曜日の夜、

昨日HOLLYWOODSNAPでもお伝えした通り、エンターテイメント史上に残るであろう、

マドンナ(Madonna,56)の強烈過ぎるディープキスをラッパーのドレイク(Drake,28)に

奇襲攻撃とも言える不意打ちでしてしまい、

ドレイクがその後放心状態でウゲーしちゃった伝説となるだろうあのステージ。

関連:マドンナがドレイクにディープキスして苦悶の表情【コーチェラ・フェスティバル2015】






米ゴシップサイト『TMZ』によれば、ジャスティン・ビーバーは、

ドレイクのアーティストエリアのブースに招待されており、

アーティストエリアからドレイクのバックステージへの入場を試みたのだとか。

ところが、アーティストエリア入口を警備していたコーチェラのセキュリティが、

ジャスティンとその一行の入場を阻止。

ジャスティンは、コーチェラ・フェスティバルの入場チケット代わりのリストバンドの

アーティスト入場専用のものを手首に巻いているのをセキュリティ見せたのにも関わらず、

ジャスティン一行は入場を許してもらえずに、

ドレイクから個人的に来場してほしいと頼まれていると説明し、

さらにドレイクのステージを週末ずっと楽しみにしていたともセキュリティに説明したが

頑なに拒否されその場で口論に。

その間に騒ぎはすぐに来場者達の目に留まりスマホで撮影されるなどし、

ジャスティンも群衆が出来てしまって立ち退くことも困難な状況に陥ったという。





そんな中でコーチェラ・フェスティバルの女性スタッフが到着し、

ジャスティン・ビーバーの手首を持ってジャスティンの取り巻きスタッフ一行と共に、

アーティストエリアの中に一緒に歩いて招き入れたのだとか。その時に、

なんと背後から口論していたセキュリティがジャスティンの首をチョークホールドで直接的に阻止。

ジャスティン・ビーバー一行は、その後、攻撃的なセキュリティから退去するよう要請され撤退。

ジャスティンに近い情報筋からは、

ジャスティンは揉め事があったために自発的に会場を後にしたのだと説明。

ジャスティン一行は、セキュリティガードに対して訴訟も辞さない構えだと報じられている。

マドンナのディープキスからのドレイクが解放されたあの歴史的シーンをせっかく現場で

至近距離から見れるチャンスを失ったとあれば、ジャスティン一行の怒りは増すばかりだろう。

なおコーチェラでは、話題のスーパーモデル、ケンダル・ジェンナーとかなり怪しい仲に。

Justin Bieber and Kendall Jenner

snap via Instagram/justinbieber

日曜日の退場後は、さっさとケンダル・ジェンナーら取り巻きモデル達と一緒に

ジャスティンのプライベートジェットでヨーロッパへ、結局何かというと、ウラヤマシすぎる!

関連:ジャスティン・ビーバー新彼女はケンダル・ジェンナー?恋人同士なインスタグラム

I just landed in Europe, shopping bags I’m a tourist

Justin Bieberさん(@justinbieber)が投稿した写真 –

関連:ジャスティン・ビーバー 国際指名手配、アルゼンチンが本気な理由。




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