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ハリウッド女優、意地悪で有名な13人リスト《関係者が語る》

煌びやかな衣装、レッドカーペットを歩けば最高の笑顔を振りまくハリウッド女優達。

その美しすぎる笑顔の奥にはとんでもない”裏の顔”を持っていた。

トグロを巻くような彼女達の嘲笑。

今日登場するのは最高クラスのアーティスト、女優、超豪華13人。

パンドラの箱を開けた時、

貴方は明日から、人の笑顔が信じられない。

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13.グウィネス・パルトロー(Gwyneth Paltrow,42)

グウィネス・パルトロー

snap via en.wikipedia.org

身長175cmの長身スタイル、ブロンドの髪に、ハニカム笑顔が美しすぎるグウィネス・パルトロー(42)は、

長い期間”意地悪な女優”と言われてきた有名な女優。

1998年公開のハリウッド映画『恋におちたシェイクスピア』の主役を当時の親友ウィノナ・ライダー(43)から奪ったと言われている。

主役は元々ウィノナ・ライダーが務める予定だったが、プロデューサーに言いよって自分に交代してもらうよう懇願しその通りになったのだとか。

グウィネスは、その後も変わらぬまま20年のキャリアを歩んできた。

マドンナ、リース・ウィザースプーン、ジェニファー・ローレンス、ジェニファー・ガーナーとは仲が悪いんだとか。

グウィネス・パルトローの美しき陰謀は続く….。




 

 

12.キャサリン・ハイグル(Katherine Heigl,36)

キャサリン・ハイグル

 

snap via richestcelebrities.org

『キス&キル』などで有名なキャサリン・ハイグル(36)、抜群のスタイルは業界でも一目置かれている存在だ。

2007年から2011年は、全く仕事がなくなってしまった。

というのも、映画製作のスタッフ達からの評判がとても悪いのだとか。

キャサリンは、とにかく要求が多く、態度が横柄、さらにセリフを毎日のように忘れている。

そして自分の出番以外は楽屋のトレーラーから出ようとせずに、女王様のように振る舞うのだとか。

出演しているドラマ『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』の作家の悪口を公にして言ったり、

出演した映画『無ケーカクの命中男/ノックトアップ 』をこき下ろしたりしているんだとか。

しかし、そういう女王様風なのもキャサリンの魅力ではないだろうか。




 

11.ジェニファー・ロペス(Jennifer Lopez,45)

ジェニファー・ロペス

 

snap via marieclaire.co.uk

ジェニファー・ロペス(45)といえば、ブラジル・ワールドカップの開幕式で歌った時には、

TVのニュースで特集されるほどの 超一流ハリウッド女優であり、歌手でもある。

彼女は富と名声を得るうちに謙虚さがなくなったと言われる人物の1人なんだとか。

マスコミ関係者が伝えるところによると、ジェニファーは、レポーターからインタビューを受けるべき時に拒んだことがあるという、

なぜならばそのレポーターは新人で上手くこなせていなかったから。

さらに関係者談によると、メイドがジェニファーにサインをねだったところ、即クビにしたという。

そしてジェニファーは、”一般庶民”と直接会話をすること拒み必ずアシスタントを通して”一般庶民”と会話するという。

一つの例としてフライトアテンダントの男性がジェニファーに「お飲み物は何にしますか?」と聞いたところ、

「彼にダイエットコーラとライムを下さいって伝えて」とわざわざアシスタントを通して伝えたのだとか。




 

 

10.アリアナ・グランデ(Ariana Grande,21)

アリアナ・グランデ

snap via Instagram

ブロードウェイミュージカルからTV女優、最終的には圧倒的な歌唱力を誇る歌姫へと変貌を遂げたアリアナ・グランデ(21)

ラブリーなイメージが売りの彼女だが、小悪魔どころかすでに女王様気取りなんだとか。

2014年に来日した際のテレビ朝日の『ミュージックステーション』に出演した際も1人だけ美脚を組んで女王様気取り….

関係者によると、基本的に自分と同レベルのスターでないと友達を作ろうとしないそう。

アリアナは、左側の顔をカメラに向けるのを得意ポジションとしていることで有名だが、

その得意の左側をカメラに向けれないと分かるとプッツンしてインタビューを断って困らせたことがあるんだとか。

また有名なゴシップサイト『Perez Hilton』によれば、アリアナがエレベーターに乗ったところファンが殺到してきたという。

そしてドアが閉まった後に、「彼女達、■ネばいいのに。」と言ったとか。

でも、アリアナ・グランデの丁寧すぎるファンサービス動画を見ていると悪い人には到底思えない。




 

9.クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera,34)

クリスティーナ・アギレラ

 

snap via ask.fm

シンガーソングライターのクリスティーナ・アギレラ(34)は、

激太りからの脂肪吸引により元に近い体系に戻るなど世界中の音楽ファンを歌声だけでなく驚愕させている人。

クリスティーナは、堂々と女王様風の態度を取ることで知られる1人。

これまでに、ケリー・オズボーン、マライア・キャリー、アヴリル・ラヴィーン、アダム・レヴィーン、

など多数の豪華ミュージシャンに対して「ビッチ!」と罵ってきた。

ジュリアン・ハフ(26)のことは、クリスティーナ・アギレラ初主演映画『バーレスク』の撮影時に散々イジメたんだとか。

さらには、2014年の初旬に、ロサンゼルスの大通り、ビバリーヒルズを通るサンセット・ブルバードにある

面白パーティーグッズの専門店に行った際には、

なんとクリスティーナが買い物を終わるまでは、店の扉をロックして締めさせたという。

しかも店内には客がいて、クリスティーナが買い物を終えるまでの間、店内に閉じ込められていたのだとか。

そして、クリスティーナが買い物を終えて出る際にはその客らを笑いながらす通りしたんだとか。

当然客らのサインも断ったという。

2014年12月にディズニーランドに行った際には、ミッキーと記念撮影を取るのに並び疲れて、

ミッキーマウスに対して「アース●ール!」という大変汚い罵り言葉を写真を撮り終わった後に浴びせたんだとか。




 

8.ガブリエル・ユニオン(Gabrielle Union,42)

ガブリエル・ユニオン

snap via hotbirthdays.com

2001年公開のハリウッド映画『チアーズ!』など12本のハリウッド映画に出演するガブリエル・ユニオン(42)

活躍する黒人女性に焦点を当てた雑誌『Essence』の2013年の授賞式にて、ガブリエルは自身が意地悪だったことを認めた。

「私はこれまでに後続の女優達や私の輝きを鈍らせると思わしき人物なら誰でもネガティブに攻撃してきて、

それらの人々が苦しんでいるを見るのが喜びだったの、彼女達が惨めなのを見てタップダンスしてきたわ。」

と驚愕の内面を吐露した。

しかし、最近では、ガブリエルが意地悪で性格が悪いという評判はないようであり、

もしかしたら、授賞式のスピーチあたりから改心していい人に変わったのかも知れないなんて言われている。





 

 

7.ニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj,32)

ニッキー・ミナージュ

snap via mtv.co.uk

ラッパーと呼ばれることの多いニッキー・ミナージュ(32)は、

“トゥワーキング”と呼ばれる大胆な尻ふりダンスでも有名なシンガーソングライター

アメリカの大人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』の審査員をかつて務めていたことがある。

ニッキーはいつも収録に1時間から2時間遅れてやってくるという。

さらに、大勢の側近やらボディーガードやらを連れて入ってきてそれらの人達とニッキーはとても態度が悪く、

オーディションに来ている参加者をからかったり、記念撮影を拒んだりしていたんだとか。

米『Access Hollywood』のインタビュアーでこれまでに5000人以上のハリウッドセレブのインタビューをしてきた

ローラ・サルトマン曰く、白人女性ラッパーのイギー・アゼリア(24)の話題になると

ニッキー・ミナージュは頭に来て勝手にインタビューを終えてしまったなど、5000人の中で1番不躾な女性だったと評している。




 

6.マライア・キャリー(Mariah Carey,44)

マライア・キャリー

snap via stagedoor.fm

アメリカの大人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』のシーズン12で一緒にニッキー・ミナージュと審査員を務めたのが、

あのいつ何時でも笑顔あふれる性格がいいことで知られる歌姫マライア・キャリー(44)

世界の歌姫として最高ランクのプレミアクラスに位置することを自他ともに認めるマライアは、

エンターテイメント業界でのキャリアに雲泥の差がある”小娘”のニッキー・ミナージュと同列に座って審査すること自体が

気に入らなかったようで、審査中はいつもニッキーのことをこき下ろしており、

ニッキーのコメントするたびに「何言ってるのよ、このビッチが(笑)」と言っていたと言われるマライア・キャリー

ニッキー・ミナージュ曰く、

「マライア・キャリーの口から出てくるのは過去の功績の自慢話ばかりでオーディションに来る人達をしっかり見ようとしていない。」

それらに対して、とうとうニッキー・ミナージュがキレたのが下の動画のシーンだ。

「マライアの偉そうな態度はもう懲り懲りだわ!みんなして私を不良扱いして、

これはハラスメントよ!毎回嫌な気分にさせられてここに座るのはもう嫌だわ!」と喚き散らした。

ニッキーがマライアとスタッフにキレて、マライアの高飛車すぎる態度も証拠として残ってしまっているのがこの動画。

2人のバトルについて詳しく知りたい人は、ハリウッドセレブ同士の壮絶バトル歴代8組【衝撃動画有り】





 

 

5.パリス・ヒルトン(Paris Hilton,33)

パリス・ヒルトン
snap via celebuzz.com

パリス・ヒルトン(33)は性格が悪いことで有名だ。

これまでにその性格のせいで、タラ・リード、ニコール・リッチー、リンジー・ローハン、ブリトニー・スピアーズなどといった

超一流セレブ達との友情が壊れてしまった。

また、今でこそ全米最注目タレントのキム・カーダシアン(34)だが、

キムがリアリティーショー『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ(原題:Keeping Up With The Kardashians』で

スターダムにのし上がる前の芸能活動駆け出しの時代にキムは、パリス・ヒルトンのパーティー友達だった。

当時全米最注目ソーシャライトだったパリス・ヒルトンは、無名の友達をマスコミの前でイジるのが趣味だったらしく

キム・カーダシアンのことをメイドだと説明していた。

事実、今でもキムはパリスのメイドかアシスタントだったと信じられている。

キムがその後リアリティーショーで大躍進を遂げて注目されるようになるとキムをこき下ろし続けたことは有名。

その後2人は口も聞かなくなるも、2014年夏にセレブが集うスペイン領イビザ島のバカンスで鉢合わせて仲直りをしている。




 

 

4.リンジー・ローハン(Lindsay Lohan,28)

リンジー・ローハン

snap via pinterest.com

ゴシップといえばリンジー・ローハン(28)の右に出る者はいないというくらいまでの

破天荒な活躍ぶりを私生活の乱れっぷりで見せるハリウッド女優。

2004年公開のハリウッド映画『ミーン・ガールズ』(意味:意地悪な女の子達)で主役を演じたが、

最も適役だったと言わざる負えないかもしれない。

性格が悪い以前に、これまでに数えきれないほどの逮捕、拘留を経験し、民事刑事ともに裁判にかけられている。

詳しくは、ハリウッドセレブの光と影….過去に重大犯罪を犯した人物リスト10

また自他ともに認めるアルコール依存症、薬物依存症もかなりのものである。

さて、ヒラリー・ダフから彼氏のアーロン・カーターを盗んだとされるのはリンジー・ローハン

パリス・ヒルトン、キム・カーダシアン、ニコール・リッチー、とは三つ巴戦状態で喧嘩中。

スカーレット・ヨハンソンとだって喧嘩中だ。

さらに勝手に自身が寝たとする俳優のリストを作っており、それが盗難にあって流出して大騒ぎになったこともある。

関連:リンジー・ローハンの”男遊びリスト”に俳優達が猛抗議!真相に迫る。




 

 

3.キム・カーダシアン(Kim Kardashian,34)

キム・カーダシアン

snap via vidablogger.com.ar

リアリティーショー『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ(原題:Keeping Up With The Kardashians』を全シーズン観れば

キム・カーダシアン(34)が意地悪なのは誰でも知っているが、とにかくファンに対して不愛想で有名な人物。

カニエ・ウエスト(37)と結婚する前に数か月だけ結婚したNBA選手のクリフ・ハンフリーズ(29)へ送ったメールには、

自身のファンのことを「退屈な人達」「愚か者」「ボンクラ」などと言いたい放題だったと離婚裁判時にクリフは語っている。

大物ハリウッド俳優のチャーリー・シーン(49)の証言によれば6歳の女の子のサインをキムは断ったとか。

またリアリティーショーでもファンが待ち構えて声援を送っているのに全くの無視、スルーは当たり前。

チャーリーは、キムをTwitterで猛バッシングしており、

「なんの才能の欠片もない。自分で自分を慰めていればいい。」などと数回にわたってツイートしている。



 

2.リアーナ(Rihanna,26)

リアーナ

snap via British GQ 

黒人女性歌手として世界を代表する地位に上り詰めている リアーナ(26)はSNSを積極的に取り組んでいる。

リアーナは自分のファンをからかうことで密かに有名。

ファンが「リアーナに影響を受けて着こなしてみました!」と画像付きツイートをしたところ、

リアーナはその画像に面白い加工を施してファンとコウモリを比較して嘲笑したんだとか。

さらにリアーナは自身がアメリカでは頻繁に話題となる”悪魔崇拝者”であることを「ええ、確かに私は悪魔崇拝してるわよ」とラジオで実際に認めている。

詳しくは、↓記事で。

関連:イルミナティ(フリーメイソン)と噂される海外セレブ達を一挙公開




 

 

1.マドンナ(Madonna,56)

マドンナ

snap via today.com

数十年間”POPの女王”として君臨し続けるマドンナ(56)の女王様振る舞いはハリウッドで一番有名だろう。

2012年のカナダ・バンクーバーでのライブコンサートでマドンナは、

曲中に観客の男性の1人に突然マイクを向けて歌うように指示。

しかしその観客のファンの男性はその曲の歌詞を知らなかったらしく歌えずじまい。

するとマドンナはマイクを奪い返してから、

「心を開きなさい。貴方は全くこの曲を知らないのね。なんてファ●クなの!恥を知りなさい。」と原文このままに言い放ったという。

このセリフはマイクを通しての発言なのか、マイクを通さずに直接男性に言い放ったのかは不明であるが。

さらに、2011年には、ファンがマドンナにデコレーションお花をプレゼントした。

するとマドンナは、「私、アジサイは、うんざりするほど嫌いなのよね。」と言い放ったという。

これらはたった一つや二つの例に過ぎない。

多くのマスコミ、レポーター、ファンにセレブ達が、マドンナは単純に意地悪な女性だと証言をしている。

POPの女王として君臨し続けるにはこれくらいの女王ぶりや強烈すぎる個性がないと、

エンターテイナーとして広く世界に自分の存在を印象付けることが難しいのかも知れない。

関連:未発表14曲が流出したマドンナ、”イルミナティ”を自認か




 

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