超大物ハリウッド俳優がHIV感染後も複数と性行為を繰り返している疑い – hollywoodsnap
チャーリー・シーン HIV感染を隠蔽か
11月. 07.

超大物ハリウッド俳優がHIV感染後も複数と性行為を繰り返している疑い

チャーリー・シーン HIV感染を隠蔽か

ハリウッドの超大物の中年俳優が2年前にHIV(ヒト免疫不全ウイルス)に感染が発覚したものの、それを隠しながら複数の女性と性行為に及んでいること可能性を米大手ゴシップサイト「RadarOnline」が伝えて話題となっている。

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■ RadarOnline の伝える内容


Snap Via:radaronline.com

米大手ゴシップサイト「RadarOnline」によると、HIV感染しているのは超大物ハリウッド俳優(one of Hollywood’s top megastar)で、問題となっているのは、感染発覚後もその俳優は複数の女性や売春婦との性行為を続けているということだ。

知人によると、感染しているとされる超大物ハリウッド俳優は、プレイボーイとして業界で知られており、医師により感染を宣告されてから、精神的に退廃しており、1夜限りの性行為や売春婦との性行為にふけっているという。また複数の友人らがその事態に見かねて俳優に対して公にHIV感染を公表すべきだと考えているいう。

超大物ハリウッド俳優がどのように感染したか経路はハッキリしていないものの、俳優はタトゥーを好み、使いまわし注射器を使っての違法ドラッグの注射、複数の男性と関係を持つために感染率の高い売春婦との性行為などが原因ではないかと報じられている。

HIVは感染してから治療を全くしないとすると9~11年生きることが出来る統計データがあるようだが、超大物ハリウッド俳優は感染発覚後から”エイズ・カクテル”と呼ばれる複数の薬を投与してエイズが発症するのを未然に防いでいるという。

超大物ハリウッド俳優が以前関係を持ったパートナーの1人が、HIVウイルスに晒されたと証言しているビデオテープを「RadarOnline」が入手したとしている。

しかもその俳優と性行為に及び、HIV感染を知った女性には、これ以上性行為により感染を広げないことを誓約した上で、俳優の莫大な総資産から巨額の口止め料を払って対処しているという情報をある知人から提供されているという。

しかしそれでもその俳優のプレイボーイな生活ぶりは終わらず、女性らとの性行為も、女性らとキッパリ別れるか、健康上の苦境に陥らない限り終わることは無いだろうと言われている。

また、今年9月に覚せい剤と性行為のミックスによりHIV感染したことを勇気をもって公表したハリウッド俳優にダニー・ピントーロ(39)がいるという。

「RadarOnline」は名前を公表しないとしていているが、当人である大物ハリウッド俳優が複数の女性や売春婦を常用しており、感染に知らずに性行為に及び伝染するリスクを考えると、そのような状況に陥って感染させられてしまった被害者がいるならば、謝罪や慰謝料では済まない重大な問題(事件)であるに違いない。

またこの話題を受けてギリシャの政治系サイト「The TOC 」では、ネット上でも最も指摘されている人物のチャーリー・シーン(50)の写真を掲載してこの話題を伝えている模様だが、真偽のほどは不明である。




 

■HIVとAIDSに関して

日本赤十字社は2013年11月26日にHIVに感染していた男性がウインドウ期と呼ばれる8週間のウイルスの潜伏期間により献血時のHIV検査をすり抜けてしまい、このHIVウイルス保有者の男性の血液の献血を受けた60代の男性がHIVに感染してしまった事態を厚生労働省に報告し、HIV検査目的での献血は絶対にしないようにホームページ上で呼びかけている。

また献血に行く際は、8週間のウインドウ期の存在によりHIV検査は完全とは言い切れないために、HIV感染に疑わしい行為をした6ヵ月間は安全を見越して献血しないよう呼びかけている。

またWikipediaによると、

HIVの初期症状は、発熱、リンパ節の腫れ、のどの痛み、だるさ、口内炎、発疹、慢性的な下痢、筋肉痛などであり、風邪やインフルエンザの症状と全く変わらず、症状から感染を判断することは不可能である。また、潜伏期間が10年と長く感染に気付きにくい。

パートナーに移してしまう前に、また現在では、薬によってある程度AIDS発症までの期間を伸ばすことが出来るようなので早めの検査が望ましいようだ。

HIVウイルスは、感染者の精液、膣分泌液、血液、母乳などに潜んでいて、それらが媒体となって感染するので、感染経路は限られており、また、汗や唾液、涙からは感染しないとのこと。

感染経路としては、性的感染(肛門性交、コンドーム無しの性行為)、血液感染(傷、輸血、麻薬などの注射器のまわし打ち)、母子感染(感染している母親のからの母乳、胎児への感染)が挙げられている。

また感染の疑わしい行為をした際には、市区役所に電話予約をすることにより、管轄の保健所で無料で検査を受けることが出来るようだ。大事な人を感染させてしまう前に、検査に行くことが望ましいだろう。詳しくは各市町村や自治体によって異なると思うので、まずは問い合わせてみるといいでしょう。

今回の記事はHIV感染者を差別、非難する意図は一切なく、HIV感染発覚後も他人への伝染リスクを承知しながら性行為を続けていることに対しての致命的な危険性、犯罪性の内部告発をお伝えしていること、私たちと身近な存在であるHIVやエイズに対する正しい知識を得るキッカケとして話題提起していることをご理解いただきたい。









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By ハリウッドスナップ---"ハリスナ" | Posted in ALL POST, 海外セレブ ゴシップ ニュース, 都市伝説・超常現象・面白 | Trackbacks are closed, but you can post a comment.

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