イルミナティに暗殺されたと噂の偉人・有名人・海外セレブ19人 – hollywoodsnap
イルミナティ フリーメイソン
3月. 11.

イルミナティに暗殺されたと噂の偉人・有名人・海外セレブ19人

イルミナティ フリーメイソン

近年話題の世界を裏で統括支配すると言われる闇の組織イルミナティとは何なのか

陰謀論によると、彼らによって暗殺されたとする歴史的偉人、ハリウッドスター達と暗殺された理由を一挙公開、これはただの都市伝説なのか、それとも世界は既に闇の支配下に置かれている証拠なのか。

中には馬鹿げた都市伝説も含まれているが、錯乱する情報をまず全て知ること、そして、その中から真実の情報を見極めるのは貴方の”目”に掛かっている。

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1.マイケル・ジャクソン(1958-2009)

マイケル・ジャクソン

2009年6月25日に心肺停止状態に至り亡くなったマイケル・ジャクソンの疑惑の死。

主治医には過失致死による有罪判決が宣告された。

マイケル・ジャクソンはイルミナティのメンバーと思われていたが、後にイルミナティを批判するメッセージを発表するようになった。

マイケル・ジャクソンの生前の主張によると、彼らに敵対する姿勢を見せて以降、”盗作疑惑”や”児童性的虐待疑惑”,”狂人疑惑”がメディアに取り上げられたのは、彼らの陰謀によるものであるという。

またマイケルは姉で歌手のラトーヤ・ジャクソン(59)に晩年「彼ら(イルミナティ)は俺を殺そうとしている」と漏らしていたという。

マイケル・ジャクソンはロンドンO2アリーナで最後のライブコンサート『THIS IS IT』を同年10月に行う予定でチケットは4時間で50公演分全て完売していた。そしてこの『THIS IS IT』でイルミナティによる世界の闇の支配構造が音楽業界を牛耳っていることを暴露しようとしていたと言われている。

実際に『THIS IS IT』のリハーサル動画ではマイケルが「この世界は闇の勢力に支配されている、私たちは立ち上がらなければ」という主旨の内容をスタッフ達に円陣を組んで語り掛けているシーンが収録されている。



 

2.ジョン・レノン(1940-1980)

ジョン・レノン 暗殺

世界で最もヒットしたロックバンド『ビートルズ』の作曲をポール・マッカートニーと共に担っていたジョン・レノンは、ビートルズ解散後にソロ活動で平和を歌い過ぎた為にイルミナティにより暗殺されたとアメリカで言われている。

とくに「我らに平和を(原題:Give Peace A Chance)」では、体制側の中でカトリックの聖職者や国連などを名指し、その他隠語を含めてイルミナティと関連があるとされる人々を名指しで批判した歌詞をリリースしている。

また今でも大ヒットして歌い継がれている「イマジン(Imagine)」では、「国境もなく宗教もなく殺し合いもない皆が一つの平和な世の中を想像してごらん」と世の中の人に戦争や宗教対立の無意味さを歌った。

そしてジョン・レノンをニューヨークの自宅アパート前で暗殺したとされる人物マーク・チャップマンは「私はただの替え玉に過ぎない。」という言葉を残している。勿論、チャップマンに指令を出した人物から上を辿って一体何階層登ればイルミナティに辿り着くのか分からないが、現場レベルでは、一体何の目的があるのか理解はできない。

その手の情報によると、暗殺者は前科などで既に社会的に四面楚歌の人物が選ばれるようだ。また暗殺にはかなりの報酬と代価がヒットマンやその組織に支払われ、全ては「上の命令」としか告げられないのだから。

ジョン・レノンの平和への熱い想いは、ただ希求していたのではない。なんとジョンは生まれ育った1950年代の12歳から16歳頃には世界の秘密を知っていたという。「世界は”狂っている人々”により支配され彼らは”狂った目的”に向けてて動いていることに気が付き、自分の人生を通してこのことを違った方法で表現してきた。」と下記のインタビューで語っている。そしてジョンはこのインタビューや平和への音楽活動が如何に自らの運命を決めるかを一番良く知る人物でもあったのだ。世界的影響力のある人物の発言はあまりにも重く今も私達に訴えかけている。

📹 ジョン・レノン、世界は狂人めいた目的の為に狂人達により支配されている。






 

3.ジョン・F・ケネディ 元アメリカ合衆国大統領(1917-1963)

ジョン・F・ケネディー 暗殺

ジョン・F・ケネディ大統領はアメリカの歴代大統領の中でもイルミナティに逆らった数少ない大統領として知られている。

アメリカ合衆国とは、首都ワシントン・D・Cを有事の際に独立国家として機能させ全50州の支配権を与えたいわばグループ統括会社(ホールディングス)のような体制にし、世界基軸通貨に仕立てあげた米ドルの貨幣発行権を握るFRB(連邦準備制度)を100%民間の株式で賄いこれらをロスチャイルド財閥を始めとするイルミナティの人々が全て掌握していることから「株式会社アメリカ」と呼ばれる。中央銀行が政府所有でないのがアメリカなのだ。そして世界基軸通貨の発行権を握るFRBを掌握すること(勢力)は正しく世界を支配していること(勢力)他ならないのだ。

それ故にFRBの株主らが操ることが出来、合衆国政府らでもどうにもならない支配下に置かれているという。アメリカ自身もそのことを知り各重要機関の良識ある勢力により今革命中なのだという。この国では、1776年の建国当初から大英帝国の植民地支配を引き続き実行する為の東インド会社に代わる存在としてアメリカ建国がなされたという説が根強く語られている。

その為に歴代大統領は全てイルミナティの人々で選出されてきたとされそれに逆らうと暗殺されるという説が流れてきた。

ジョン・F・ケネディ暗殺説では、ケネディ大統領が、イルミナティの人々に都合の悪いことを「ケネディ・スピーチ」で発表しようとした説が一番根強い。

都合の悪いこととして頻繁に語られるのが「宇宙人の存在の暴露」だ。これは当時ケネディが秘密裏に交際していたマリリン・モンローも宇宙人に関する秘密を知ってしまった為に暗殺された説がある。

また今現在アメリカで最も有力視されているのが、ケネディがアメリカの中央銀行であるFRB(連邦準備制度)が100%民間所有で米ドルが真の意味でアメリカの紙幣ではなく民間会社の株式と化しているという異常事態に対抗すべく、真にアメリカ合衆国が発行するドル「ケネディ・ドル」と呼ばれる政府紙幣を発行する直前であったという。

いずれにしても、歴代のアメリカ大統領の中でケネディ大統領はイルミナティに対抗して暗殺されたという説はあまりにも有名な話だ。




 

4.マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師(1929-1968)

マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師

アフリカン・アメリカンの公民権運動の父、ノーベル平和賞受賞者でもあるキング牧師は、政治と軍需産業の密接な結びつきによるアメリカ軍産複合体により莫大な利益を生み出していたベトナム戦争を批判したために暗殺されたと言われている。暗殺現場はモーテルで、演説の曲を決める打ち合わせの際に前科者のジェームズ・アール・レイにより銃撃され死亡した。



 

5.エイブラハム・リンカーン元アメリカ合衆国大統領(1809-1865)

エイブラハム・リンカーン 元アメリカ合衆国大統領

奴隷解放宣言で有名なリンカーン大統領は、南北戦争時代の南部の連合から成るアメリカ連合国の脅威となっていた。さらに、リンカーンは演説で国際金融カルテルを形成する国際銀行家として有名なイルミナティの人々をこのように批判した。

「お金の力は平和な国を食い物にする、そして混乱に乗じて陰謀を企てる。銀行の力は君主政治より独裁的だ。独裁国家よりも横暴だ。官僚政治よりもワガママだ。彼らは彼らのやり方に疑問を唱え、彼らの犯罪にスポットライトを当てる者を公共の敵として評判を落とす。」

“The money powers prey upon the nation in times of peace and conspire against it in times of adversity. The banking powers are more despotic than a monarchy, more insolent than autocracy, more selfish than bureaucracy. They denounce as public enemies all who question their methods or throw light upon their crimes.”

このようなことからリンカーンは大統領であるからゆえにその影響力は絶大であり、イルミナティの人々は彼の演説を辞めさせるために劇場で観劇中のリンカーンの後頭部を撃ち射殺したという説が根強く流れている。




 

6.カート・コバーン(1967-1994)

カート・コバーン 暗殺説

27歳で謎の死を遂げた「ニルヴァーナ」のカート・コバーンは、「27クラブ」の一員として非常に有名だ。

「27クラブ」とは有名ミュージシャンやロックアーティストが27歳という年齢で疑惑の死を遂げることが多いことから、音を司る悪魔ノロウェーとの契約が切れた(27歳で亡くなったロヴァート・ジョンソンが生前に証言)、フリーメイソンの生贄となったのではないかという都市伝説として語られている。

イルミナティの人々はカート・コバーンを大衆へのマインドコントロールツールとして利用しようとしていたという。イルミナティがハリウッドや音楽業界を牛耳っており、彼らの目的達成の為にスターに民衆を秘密裏に先導(扇動)するマインドコントロールしているという説は非常に古くから存在する。

しかし、カート・コバーンは、イルミナティの大衆へのマインドコントロールに加担するのを嫌がったという。

カート・コバーンが発見された時、銃が手元にあった為に自殺として断定されたが、多くの人が状況から他殺説を唱えているという。

27クラブとは↓





7.ジム・モリソン(1943-1971)

ジム・モリソン

「27クラブ」の主要メンバーであるジム・モリソンは一味違う都市伝説だ。

ジム・モリソンを語るとき、「レプティリアン(爬虫類人)」を語る必要がある。イルミナティに高度な科学技術を提供する代わりに「人類の支配権」を得ようと共謀しており、現在のイラクの地に紀元前4000年に人類最古の文明「シュメール文明(メソポタミア文明)」を興し、神アヌンナキとして当時から崇拝され描かれている存在が「レプティリアン(爬虫類人)」だ。突如として現れた高度文明は現在でも謎とされている。

その後、エジプトを始め、様々な世界中の文明に爬虫類人や蛇を神格化した文明が現れ壁画には爬虫類人とUFOがあらゆる文明で散見されているが、「レプティリアン(爬虫類人)」は惑星侵略を繰り返しているいわば不良宇宙人であり、違う次元の存在、人類の肉眼で見ることの出来る可視光線(波長360nm~830nm)の外の領域(肉眼で見えないが電磁波として存在)の存在として知られており、地球人とのDNA操作や交配により、自らのハイブリッドを地球上に産み育て人類の支配を目論んでいるという。

そして都市伝説ではエリザベス女王(Elizabeth)など英国王室はレプティリアンであり、El-lizard-birth(トカゲ座の誕生)という暗号が仕掛けられているという。

オカルトにひどく傾倒していたというジム・モリソンは、「死という体験をこの目でこの舌でこの嗅覚であらゆる五感をもって味わい尽くしたい。」と生前発言していたことは有名な話であり、なんと実はイルミナティのレプティリアンのメンバーとして有名なのだという。

そして悪魔信仰(サタニズム)を礎とするイルミナティ・フリーメイソンの人々は、遊びとしてジム・モリソンの死をでっち上げようとしたという説があるのだ。彼らは宗教色が強い組織な為に我々に知る由もない宗教的な暗示をしたり儀式(マーキング)を地球上に発しているのだ。

ジム・モリソンはバスタブの中で沈んで発見された。心臓発作と発表されたが、なんと検死が行われていない。薬物過剰摂取説もあるが、メディアで死亡が発表されたのは3日も経過した後だった。

Ranker.comによると、ジム・モリソンが死亡してから世界各地でジム・モリソンの目撃証言があり、死んだことにされたのだという。

このように、多くの人は、陰謀論や都市伝説を楽しんでいるのである。それは徹底した報道規制がピラミッドの頂点から下されている大手メディアの報道を鵜呑みにせずに、自分達で真相を突き止めるという、より大きな視点に視野を広げることに繋がるのだ。これはメディアの現場の人でも知る由もない業界の頂点に立たなければ分からない眺望であり我々は有識者がリークした情報を元に推測するしかないのである。それ故に、馬鹿げた都市伝説も生じてくるものなのだ。




 

8.ホイットニー・ヒューストン (1963-2012)

ホイットニー・ヒューストン

2012年2月のグラミー賞授賞式の前日のプレパーティーの直前にビバリー・ヒルトンホテルのバスタブでうつ伏せで沈んでいるところが発見されたホイットニー・ヒューストンは薬物過剰摂取説が最も有力だ。

奇しくも3年後の2015年には、娘のボビー・クリスティーナ・ブラウンも浴槽にうつ伏せで発見されて死亡した。

ホイットニー・ヒューストン娘、当日浮気口論で暴行致死か 訴状による重大事項発覚

ホイットニー・ヒューストンはイルミナティ・フリーメイソンにより薬物を注入されて、”血の生贄”となった説が有効である。

なぜイルミナティ・フリーメイソンの人々が生贄儀式が好きかと言えば、前述したレプティリアンや堕天使ルシファーを信仰する悪魔信仰の儀式では、人間の恐怖や怒りなど低いバイブレーション(振動数)のエネルギーが必要とされているという。低いエネルギーを食することにより、レプティリアンは可視光線(波長360nm~830nm)で見える人間の領域に波長を合わせて姿を現し続けることが出来るのだという。

そもそも赤外線も紫外線もスマートフォンの電波(電磁波)もラジオ短波も、TV電波も呼び方は違えど、波長の違いにより可視光線の領域に無い電波(電磁波)の為に普段私達人間には見えないだけなのだ。これらは電磁気学の入門で最初に習う物理(この世の法則)の真理である。波長を合わせた専用スコープを付ければ大概の電波(電磁波)すぐに見える存在なのに。そしてオカルト的には幽霊も波長を合わせれば見えるのである。

そして私達の脳波も科学的には電磁波なゆえに干渉することも測定することも可能であり、その原理は嘘発見器として実用化され、イルミナティの人々が操る高度な科学技術では遠隔地より電磁波による脳波への干渉でマインドコントロールが可能だという。そのような超科学的もしくは霊的と言われる要素が理由で、低次元エネルギーを纏った彼らは定期的に残酷な方法で人間の生贄儀式を行って霊的物理エネルギーを得ているのだという。




 

9. 2PAC(1971-1996)

2パック トゥパック・シャクール

1993年から1994年頃にマドンナ(イルミナティを自称している)と交際していたことが、マドンナにより米人気ラジオ「ハワード・スターン・ショー」で2015年に明かされた伝説のラッパー2PACは、映画俳優としても活躍しており、あまりにも影響力の強い黒人ラッパーだった。

定説によると、ヒップホップ東西抗争の西海岸の犠牲者として語られているが、陰謀論の世界ではイルミナティに殺害されたという見方が強い。

2PACは実は死亡直前に権力者を狙う腹黒い人間という隠れた意味合いを持つ「Makaveli(マキャベリ)」へ改名している、そしてアルバム「The Don Killuminati: The 7 Day Theory 」を死亡前に発表予定だったが、死亡後に発表された。

「The Don Killuminati」の意味は、イルミナティ(Illuminati)に殺す(Kill)を掛けたもので、イルミナティの対抗勢力のドン(Don:親玉)が自分であるという内容であったようだ。そしてリリックでもイルミナティを隠語にて批判しているという。

元々イルミナティによりスターにされた説がある2PACは、途中から彼らの意向に背いた好きなことを語るようになったという。そして遂に組織の正体を知り、それと戦う姿勢を見せるアルバム「The Don Killuminati: The 7 Day Theory 」の発表直前で暗殺されたのだという。確かに、どう考えてもこのアルバムタイトルは挑戦状を叩きつけているのは誰が見ても明らかだ。

そもそもヒップホップ界の大御所はほぼ全てイルミナティのメンバーと言われているし、イルミナティの紋章の入ったタトゥーを多くの大御所が入れている。ヒップホップにゲットーの暗いギャングスタの要素を入れたのは商業的な思惑が強かったことは有名であり、それに合わせるようにラッパー達はギャングスタらしく振る舞っていくようになったという。

ギャングスタラップで名を馳せた2PACだが、楽曲「changes」などで白人警官による黒人への不当逮捕に立ち上がるよう黒人に争い合っている場合でなく結束を呼び掛けるなど、政治的影響力は絶大すぎたのだ。影響力の強い人物が体制に反対するメッセージを語る、または平和を訴えすぎると体制側から消される、これは都市伝説と一笑できない(独裁)政治的且つビジネスの話題だ。ハリウッドスターは並の政治家や経済人よりも遥かに世界で最も影響力の強い人々に属するからだ。

2Pacはキューバで生きている!?生存説が超過熱中、証拠を徹底検証





10.グレース・ケリー (1929-1982)

グレース・ケリー

モナコ公国レーニエ3世とマリリン・モンローに匹敵するハリウッド女優であったグレース・ケリーが結婚したのはイルミナティ・フリーメイソンによるシークレトット・ソサイエティの社交界での繋がりだという。

1982年9月14日に自動車事故により亡くなったグレース・ケリーは、もはや必要なくなったから血の生贄として殺されたのだという。

この話と酷似する話として英国のダイアナ妃が思い浮かぶ。イルミナティと深い関わりを持ち繁栄を続けたというヨーロッパ王室の何を知ったというのだろうか、重大なことを知り過ぎてしまうとこの2人のように暗殺されてしまうのだろうか。都市伝説にしてはあまりにも闇が深い。




 

11.マルコム・X (1925-1965)

マルコム・X

キング牧師と同じくして影響力を誇ったアメリカの黒人公民権運動活動家マルコム・Xもイルミナティの人々にとって脅威であったという。

そして市民に究極の方法での”権力構造”に反乱を起こすことを呼びかけた為に暗殺されたという。




 

12.フランク・ザッパ  (1940-1993)

フランク・ザッパ

Googleが採用しているプロフィールにはこのように書かれている。

フランク・ヴィンセント・ザッパは、アメリカ合衆国出身の作曲家、ミュージシャン。 フランク・ザッパは生涯を通じて、アメリカ政府・キリスト教右派・検閲・音楽産業などの批判をとおして、アメリカという国家の問題点をきびしく指摘し続けたミュージシャンである。

引用元:Google検索「フランク・ザッパ

さらに、フランク・ザッパは当局は音楽・映画・ニュース・政治を巧みに使い民衆へのマインドコントロールをしようとしていると糾弾したという。

1993年に前立腺癌で亡くなったものの、人々はわざと癌を注入されたのではと噂しているという。




 

13.エイミー・ワインハウス (1983-2011)

エイミー・ワインハウス 27クラブ

最も新しい「27クラブ」のメンバーとして有名なエイミー・ワインハウス(享年27歳)。

2011年という最近亡くなったポップスターだが、死因は、自宅で死亡しているのを発見。アルコール中毒死、薬物過剰摂取が有力だが、死因は不明とされている。

元々肌荒れが凄く薬物使用疑惑が絶えなかったが、イルミナティによる血の生贄説が有力視されている。

27クラブや悪魔ノロウェーとの契約説が有名な欧米で、生前のインタビューでは、「もしレコード会社が貴方を特別な立場に仕立てあげると言ってきたとしたらどう答えますか?」という質問に対して、エイミー・ワインハウスは、「ある人が私を三角形(ピラミッド)へ組み込んであげようかと言ってきたことがあるわ」と答えている。

三角形(ピラミッド)は、イルミナティの最も有名なシンボルである、故に、このことが何を指すか明白であった。欧米世界では、アーティストが体の一部分などで三角形を作るとすぐに「彼(彼女)はイルミナティの一員に違いない。」と憶測がされるほどまでに有名なのだ。

下記の女性の証言動画では、エイミー・ワインハウスが死亡前日の夜にエイミー・ワインハウスのアパートの部屋から夜の間ずっと生贄儀式のような太鼓の音を伴った性的な、または苦痛を伴ったエイミーの叫び声が聞こえていたという証言を女性が語っている。非常に興味深い話だ。






 

14.ボブ・マーリー (1945-1981)

ボブ・マーリー 暗殺説

レゲエの神様ボブ・マーリーは、愛、幸せ、一体感を歌い過ぎたという。

あまりにも影響力があるアーティストが平和に関することを歌い過ぎるとイルミナティ・フリーメイソンに暗殺されるという説はボブ・マーリーからも端を発している。

それだけでなく、ボブ・マーリーはイルミナティを「奴ら」と称して「奴らは人々が互いに憎しみ合っていることを望んでいる。」など多くの陰謀を暴露する内容を歌ったという。

多くの人がボブ・マーリーは彼に黙って欲しい人々に珍しい形の癌を注入されたと信じているという。




 

15.ダイアナ妃 (1961-1997)

ダイアナ妃

世界中の人に愛されたダイアナ妃は、多くの人が記憶にとどめる1997年8月31日にパリでパパラッチとのカーチェイスによりトンネル内で中央分離帯の柱に衝突して死亡した。

しかし、当時から暗殺説は大流行した。理由はいくつかある。

チャールズ皇太子は結婚当初からカミラ夫人との不倫を続け、離婚したダイアナ妃は、英国王室の秘密を知り過ぎてしまった。一説によると、「英国王室はレプティリアンである。」ということを世間に発表しようとしていたと言われている。

いずれにしても、生前、とくに離婚後は、平和運動に命を懸けて活動していた。とくに地雷除去運動には精力的で自ら地雷の埋まっている危険ゾーンを歩くなど多くの報道陣を引き連れて世界中にニュースとして流れていたことが軍産複合体により、戦争によって武器商人であるイルミナティの人々が儲けることが出来なくなるために暗殺されたという説も根強い。



 

16.ブルース・リー (1940-1973)

ブルース・リー

香港政庁はブルース・リーの死亡同年の1973年9月に死因究明裁判を行い『死因不明』と判決を下している。

女優の自宅で頭痛から頭痛薬を飲んで、意識不明でそのまま死亡とされており発表された。

公式な死因は【脳浮腫】であり、死亡時に脳が13パーセントも膨張しており、また脳からは微量の大麻も検出された。古傷の背中の鎮痛薬と頭痛薬の危険な混合による副作用とされているが、実はいろいろな憶測が飛び交っている。

香港マフィアによる暗殺説や白人至上主義のハリウッドで初のアジア人アクションスターとなったことがあってはならないことだった。(実はとてもハンサムと話題だった日本人、早川雪州はそれ以前にハリウッドスターだった。)

ブルース・リーは頻繁に「悪魔によって見張られている。」と述べていたことがイルミナティによる暗殺説を連想させているようだ。

ブルース・リーまとめ,神速動画,生涯,死因の謎




 

17.ジミ・ヘンドリックス  (1942-1970)

ジミ・ヘンドリックス

「27クラブ」の主要メンバーであるジミ・ヘンドリックスは、アメリカ政府に「破壊的人物」としてラベル付けされていたという。

誇大妄想癖があるとされ、死亡が近づくにつれそれはひどくなっていったという。

自分は「30歳を前にして死ぬだろう。」と頻繁に予言していたジミヘンは自身の薬物影響下で仰向けで睡眠中に嘔吐物で喉を詰まらせて窒息死に至った。実は薬物による死因でこの睡眠中の窒息死は多いという。泥酔時も仰向けでの睡眠は避けるべきとされている。

下記の動画では多くの一流ミュージシャンが悪魔(イルミナティの信仰)に魂を売ったことにより成功を手に入れたと証言している。絶対に見逃すことが出来ない動画となっている。






 

18.ノトーリアス・BIG(1972-1997)

ノトーリアス・BIG 生前最期の写真 ディディと

この写真はノトーリアス・BIGことビギー・スモールズがヒップホップ誌『VIBE』の主催する、当時ビギーらが対立してた地区、西海岸L.Aでのパーティーに出席した時のものであり、生前最期の写真として有名なものだ。この後にL.Aでビギーは何者かに射殺された。右隣には、東海岸バッド・ボーイ・エンターテイメントでヒップホップ一大帝国を築いたディディ(パフ・ダディ)ことショーン・コムズが映っておりディディはイルミナティとしてアメリカでは有名な人物である。

アメリカのヒップホップ自体がゲットーの貧困層の生活、ギャングスタなライフスタイルを美化することが商業的利益に繋がるとの企業側の意向、考えが1980年代から生まれており、1970年代まではマイナー音楽でポップチャートとは無縁だったヒップホップに商業的価値をいち早く見出した企業は積極的にヒップホップに悪いイメージを付けていき社会に不満を持つ若者の支持を得ていった。

ノトーリアス・BIGはそういったヒップホップの創られたイメージの犠牲者とも言われている。ビギーは、実はそれほど悪でもなく、ゲットーの貧困育ちでもなく”お金持ち育ち”だったが、ヒップホップのイメージに迎合する形で悪ぶっていた説は有力視されて存在しているのだ。勿論、ビギーはそれを見事に演じきり、散っていったのだから”リアル”であったことは間違いないだろう。

ギャングスタラップの大ヒットにより、商業的な思惑は的中し、1990年代以降は本物のギャングスタがヒップホップ界のスターとしてもてはやされていったという。それと同時にヒップホップはNYのブロンクスでアフリカン・アメリカンにより親しまれていた本来の姿をとり戻そう、企業によるものでなくヒップホップの持つ政治力を証明しようと、様々なムーヴメントが起こっていったのも事実であるという。

ヒップホップ東西抗争で対立した東海岸と西海岸の大御所達の面々は抗争終了後に今では互いに何事もなかったように仲直りしているが、この東西抗争自体も東西のレーベル同士が結託した商業的なプロモーション説は根強く、事実、当時のアメリカの新聞が抗争を煽っていたところにイルミナティの人々が関与した大きなプロモーションの証拠となり得ていると言えるだろう。

2つの巨大レーベルの抗争でもあったヒップホップ東西抗争は、西海岸のシュグ・ナイト率いるデス・ロウ・レコードの犠牲者として2PACが選ばれ、その半年後に東海岸のディディ率いるバッド・ボーイ・エンターテイメントのビギー・スモールズが射殺されることで語り継がれるに相応しいセンセーショナルな終焉となったが、誰かが死ななければ本物の貧困層の代弁者、ワルの音楽としてリアルな宣伝にならない当時のヒップホップのプロモーションにはどうしても死者は必要であり、イルミナティであると言われる東西両レーベルの代表のシュグ・ナイトとディディは当然それを欲していたという説がある。

そもそも黒人差別(有色人種差別)が根強いアメリカ社会でポップシーンに注目されること自体がイルミナティの人々の思惑が無ければ不可能だったに違いない。



19.マリリン・モンロー (1926-1962)

マリリン・モンロー

1962年8月5日にアメリカ・ロサンゼルスの自宅寝室で全裸で死亡している所をメイドが発見し睡眠薬過剰摂取による自殺と新聞で大々的に報じられたが、あまりにも不自然すぎると当時から憶測された。

世界的大スターのマリリン・モンローに自殺する理由など存在するとは思えなかったからだ。

当時、ケネディ大統領の愛人であったという説がほぼ確定的であり、ケネディ大統領に続き、弟ロバート・ケネディを始め、ケネディ家は根絶やしに事故などで亡くなっていることから、「米軍と宇宙人の連携」など重大な秘密を知ってしまった為に体制側に暗殺された説が根強い。

関連:謎の死を遂げたマリリン・モンローの写真とケネディ家FBIとの関係

参照・画像引用元:Ranker.com,他



■ 筆者によるまとめ

これらは本当に都市伝説でしょうか、それとも真実でしょうか、答えは闇に葬られるでしょう。しかし、私達は確実に暗躍する闇の支配に気付き、立ち上がる時が来たのではないでしょうか。

欧米の報道機関や通信社が伝える紛争報道をそのまま購入して流す日本の報道機関のニュースはニュースを装ったプロパガンダ(政治的な宣伝)と言えます。我々の知る由もない「上の命令」で片付けられる徹底した報道規制が敷かれた大手メディアの真実を伝えない、不都合な真実を覆い隠した戦争報道に対して、1人1人が真実を伝えるように訴え、疑問を呈していくことが必要だと思います。

米ハフィントンポストは、2016年1月に驚愕の事実を発表しました。貧困撲滅に取り組む国際NGO「オックスファム」の出した報告書によると、世界で最も裕福な62人が保有する資産は、世界人口のうち経済的に恵まれない下から半分にあたる約36億人が保有する資産とほぼ同じだったとのこと。つまり、世界人口72億人の0.000001%以下の富裕層の人々が所有する富の合計は、世界人口の50%の人(貧困順から数えて)36億人の全ての富(資産)の合計と同じである,
「62人=36億人」という今まで伝えられてきたことよりも遥かに過酷な事実が発覚しました。

この数字は上位62名の人々がちょっとその気を出せば、貧困が一瞬で解決することを示しています。米経済誌『Forbes』元太平洋支局長のベンジャミン・フルフォード氏曰く、世界の貧困の解決に24兆円(2000億ドル)、環境破壊解決に48兆円(4000億ドル)で足りると発言しています。でも誰か富豪がポンっ!と解決してしまったら”いけない”のです。イルミナティの人々に消されてしまうというのです。

戦争や貧困が終わらないのではありません、戦争や貧困は創られているのです。巧みな情報操作による民族分断、隣国同士の憎しみの誘発と連鎖により引き起こされる戦争は、彼らの主要なエネルギー源である莫大な”負のエネルギー”が生まれ、国際金融カルテルや軍産複合体の策略により極一部の富裕層(支配者層)の人々が更なるお金で潤う構造となっていることに私達は気が付かなければならないでしょう。
 

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