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ゼイン・マリク、脱退後24時間以内にレコーディングスタジオへ、ソロ活動を開始?脱退の真相は如何に

snap via Mirror

ゼイン・マリク、1D脱退後初、英SUN紙のインタビューに答える、ソロ活動を開始。

日本時間で26日午前1時頃の脱退発表から24時間が経とうとしている。

「普通の22歳になりたい。」との引退声明だったはずだが、ロンドンでは一夜明けてすぐに、

ゼイン・マリクは早くもロンドンでレコーディングスタジオに髭とくわえタバコで入る姿が撮影されていると

英デイリー・ミラー紙が報じている。一体何のレコーディングがあるというのだろうか。

脱退発表数時間後に行われたインドネシア・ジャカルタでのツアーライブではハリー・スタイルズが涙。

またゼインの彼女で婚約者のペリー・エドワーズも婚約指輪を付けた姿で写真を撮られている。

ゼイン脱退後に様々な情報が錯綜しているので検証していきたい。

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Zayn Malik leaves his North London Home after announcing his departure from One Direction

snap via Daily Mirror

英デイリー・ミラー紙が関係者から得た情報にによれば、

ワン・ダイレクションの5番目のアルバムにはゼイン・マリクは参加しないのは確実だと報じている。

では、なぜゼインはレコーディングスタジオへ。

やはりソロ活動へ早くも始動するというのだろうか。だとしてもあまりにも早すぎる始動、

ゼインのこの行動は何を意味するのか疑問が投げかえられている。

ゼインの公式Twitterは、婚約者ペリー・エドワーズへの浮気報道の弁解ツイートで止まったまま、

引退に対するファンへのメッセージは未だゼイン自身から発されていない。

後述する2013年12月25日のジャスティンビーバーの引退表明とその撤回のようであって欲しい。

「僕は22歳で、僕は1人の女性を愛しています、それはペリー・エドワーズです。

そして、世の中には嫉妬するファ●クな奴が沢山存在するけど、

あの写真がキスしているように見えたのならゴメンね。」






ゼインは、ワールドツアーを一時離脱して、アジアの3都市に出演しないものの、

南アフリカからのワールドツアーで復帰すると約束だったが、その日付が近づくにつれ、

ゼインは本当に戻りたくないと悟ったから辞めるのだと説明されている。

ゼインが脱退を決意した際にメンバー全員の前に座って普通の22歳に戻りたいから脱退を告げたという。

メンバーはとても打ちのめされていたが、ゼインの決断をリスペクトして支えることにしたのだという。

 

ゼイン・マリクはロンドンにある自宅から運転手付きの高級車で家を出るところを、

待ち構えて囲まれた報道陣に撮影されている。

英デイリー・ミラー紙によると、少し驚いたような表情を浮かべていたというゼイン、

1Dファンの”Dir”達は深い悲しみに暮れている。

ファン達は口々にTwitterなどで気持ちを表している。

中にはゼインが休みなく働かなければならなかった1Dの過酷な労働環境に対して、

マネジメントサイドへの怒りをぶつける声が目立っていた。

snap via Daily Mirror

一方でゼインの婚約者で英ガールズグループ「リトル・ミックス」のペリー・エドワーズも

待ち構えた報道陣に写真を撮られている。

 

ワールドツアー中のゼインのタイ・プーケット島での浮気写真以来、

ペリー・エドワーズとの関係が危ぶまれており、破局説も流れたものの、

今回ゼインはペリー・エドワーズとの愛を掴み取るために脱退したとも、

英デイリー・ミラー紙は報じているだけあって、左手の薬指には婚約指輪が光っていた。

この婚約指輪をここまで見せているのも久しぶりのことのようだ。

関連:『1D』ゼインの婚約者ペリー・エドワーズがマドンナに激似!

Zayn Malik and Perrie Edwards cuddling

snap via Instagram

1Dの関係者によれば、1Dのメンバーはペリー・エドワーズに対してとても好意的に見てきたものの、

ゼインが結婚して落ち着くにはあまりにも若すぎる、

ペリーと結婚すること自体、正解だとは限らないと考えていたようだ。





 

さて、ゼインの脱退発表の数時間後には、インドネシア・ジャカルタでのワールドツアーで

4人のメンバーが出演し、今後もワン・ダイレクションを4人で続けていくことをファンの前で誓った。

ハリー・スタイルズは、曲中に泣き出して涙を拭うシーンもあったようだ。





snap via dailyrecord.co.uk

1Dは、2016年まで活動を続けなければならない契約を結んでいることが報じられており、

3年間はメンバーのうち1人でも脱退すれば、

メンバー全てが報酬を受け取れないという契約だと言われていたが、その話はどうなったのか。

通常、これだけの世界最大のアイドルグループとなれば、大勢のファンがいて、大金が動くわけで、

どんなに過酷な労働とはいえ、スポンサー企業などと詳細に渡って様々な契約が結ばれているはずなわけで、

そうそう急には、「ストレスで辞める。」と1人突然辞めるとはいかないもののはずだが、

今回のゼイン・マリクの脱退は、あまりにも急で、記者会見もなく不自然としか言わざる負えなかった。

去年5月にゼインとルイ・トムリンソンの大麻(マリファナ)吸引動画が全世界に流出。

今回のワールドツアーでは、フィリピン政府かゼインとルイに関しては

薬物使用をうわさされていたためにフィリピン入国にあたり3,000ポンド(53万円)を

支払わなければならなかったゼインは、アジアでの3公演を降板するものの、

今月28日に行われる南アフリカ共和国のケープタウン公演には復帰するとみられている。

という報道があった、その直後の脱退、やはり薬物がらみの急を急がざる負えない事情があったのだろうか。

1Dは、米経済誌Forbes誌による「30歳以下で最も稼いでいるエンターテイナー(セレブリティ)2014」で

ジャスティンビーバーの8,000万㌦(約94.5億円)には及ばなかったものの、

7,500万㌦(約88.5億円)を5人で稼ぎ出して2位にランクインしている。

ゼインの過去の激ヤセなどを見ると、

本当に辞めざる負えないほどのストレスで精神と肉体が披露していたのは事実。

激ヤセぶりからはストレス以外にも病気説もあったようだ。

snap via twtrland.com

とはいっても、ゼイン・マリク、1年後とかにひょっこりと、電撃復帰とかしてくれないものだろうか。

過去にはジャスティンビーバーもTwitterで2013年の12月25日に引退を正式表明して、すぐに撤回している。

ゼインが復帰してくれたら、その時はみんなが暖かく迎えるに違いない。

ゼイン・マリク脱退に関する経緯・真相の考察はコチラ。

今日は、”Live While We’re Young”が世界中で再生されているはず。

One Direction – “Live While We’re Young”




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