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ミランダ・カーが来日した際のヨガ教室の動画インタビュー!

ミランダ・カー、ヨガのポーズを披露!!自身とヨガの関係を語る。

Miranda Kerr/ミランダ・カーが来日した際の映像です。ヨガは12年やっていて不可欠な存在だとか。

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4月2日、「世界一美しいヨガの先生 ミランダの特別レッスン」が都内にて開催されたそうです。

米UFCに出場する総合格闘家の秋山成勲選手の妻としても知られるモデルのSHIHOと一緒のイベントとなりました。

モデルのSHIHOとの記念撮影ではヨガのポーズを共に披露し、ミランダ・カーがよろけるシーンも。。。

ミランダ・カーは「ヨガを12年間一日わずかな時間であるが続けており、それは心と体の健康を保つ上で私にとって不可欠である。」と語っています。

ミランダ・カーによると、ヨガは、エンドルフィンを高めて、体内の血流の循環を改善させるとのことです。

phot by youtube.com

ちなみに、EXILEのTAKAHIROとのCM共演と対談を通して相当仲良くなったようで、カラオケに行く約束をしたようです。

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さて、ここからは関連する血流の改善についてのお話。

興味のある方は読んでみると人生にグっと+になりますよ。

エンドルフィンとは脳内の神経伝達物質のことですが、ランナーズハイなどでも知られる多幸感をもたらす脳内麻薬とも言われるものです。

性行為の際にはβエンドルフィンが分泌され、βエンドルフィンは鎮痛作用をもたらします。

要するに人間は興奮したり熱中することにより、脳内の神経伝達が活発になり、痛みを感じにくい興奮状態へと導かれます、

phot by .tmd.ac.jp

ヨガのように自然なエクササイズで行えば脳内の神経伝達が緩やかに改善されるために、

ニューロンとシナプス間隙をエンドルフィンが緩やかに駆け巡ることにより、頭の中が整理されていくのではないでしょうか。

また血流の改善ですが、これは万病の予防につながると言われています。

なぜならば、血流を改善することにより、体の末端部の毛細血管まで、何らかのエクササイズの圧力により、

血液が運ばれるようになり、血液には赤血球が含まれており、赤血球は酸素を運んできます。

そして、血液は白血球も運んできます。この白血球は「食作用」と呼ばれる体液性免疫を発揮して、

体内に侵入してきた異物(ウイルスや雑菌など)を見つけしだい包み込んで食べてくれ分解除去してくれるのです。

つまり、血液の循環が改善されることにより、各器官、各臓器の働きが最適化され、免疫機能が高まるために、

ウイルスを初期にブロックする、万病の予防と改善につながると言われているのです。

ライター(筆者)は疲れやすいという、《慢性疲労》に長年悩まされてきました。

その原因が血液の循環が悪く、酸素が脳に運ばれてくれないので、

つねに貧血で心でやる気があっても体がとても重くいうことを効かないのです。

しかし、この記事で

phot by seasidemind

で驚くほど改善されました。

これは10記事に及ぶイラスト付きで詳細に解説されたブログ記事、(無料記事)

全部で8種類の『伸び』を効率的に行うことで、

もうそれはそれは意識がぶっ飛ぶくらい←(記事にあるようにほんとに意識がぶっ飛びます。)

気持ちよく”伸び”れて血流や心肺系の機能が改善されるのが、やりながら体感できる目からウロコのエクササイズです。

もう毎日がまったく別次元の体調で朝起きてすぐに動き回れます。

ライターもヨガはやっていましたが、ヨガだけだとまだまだ慢性疲労の改善まではいかない印象、

みなさんもエクササイズは必須ですので是非血流を循環させる意識を持って、快適な体調で毎日を過ごしてくださいね。

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Caitlin Turner

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