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トム・道頓堀・クルーズ!!!

トム・クルーズ(51)が6月25日関西国際空港に降り立ち、合計20回目となる来日を果たしました。

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トム・クルーズは、新作映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のジャパンプレミアに出席するために来日。

すでにニューヨーク、パリ、ロンドンでプレミア試写会を行ってきた。

トム・クルーズとベッカムがロンドンのパブで2人で飲んでいた!

トム・クルーズはファン500人に対して50分かけて到着ゲートの約50メートルをsignしたり記念撮影したりして念入りなファンサービスを行ったそうです。

ファンからはとてもサービス精神旺盛なトムに対して歓喜の声が上がったと報じられています。

トム・クルーズはその後、道頓堀へ行き、道頓堀をクルーズ!

トム・クルージング・道頓堀!!

26日は福岡入りを果たしました。

福岡では、トム・クルーズを一目見ようと大勢のファンが殺到し、一時厳戒態勢、大パニック状態となったと報じられています。






さて、トム・クルーズの新作映画

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』の

予告編をプレビューしてみよう。

実はこの映画、日本の漫画が原作である。

大ヒット映画「DEATH NOTE」で知られる

小畑健の

2014年1月からのヤングジャンプ連載

「All You Need Is Kill」である。
連載開始と同時にハリウッド映画化が

決定された期待の超新作。

4

すでに各国語に翻訳され世界各国で販売されている模様。

日本初上映はトム・クルーズ主演の

かつての名作映画『7月4日に生まれて』に

ちなんで7月4日となった。

7月4日とは、アメリカ独立記念日である。

ちなみにトム・クルーズの誕生日は7月3日である。

トム・クルーズ新作映画

『オール・ユー・ニード・イズ・キル

/All you need is kill』

予告編 日本語字幕






非常に面白そうな映画である。

ジャパンプレミアでのトム・クルーズ挨拶

「コスチュームが重すぎた!」

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トム・クルーズのファンサービス精神が旺盛なことは日本でも結構有名である。

しかし、トムの

この人の良さが仇になった事件が過去にある。

それは、2005年のトム・クルーズ主演映画『宇宙戦争』のプロモーションでロンドンに行った時のことである。

レッドカーペットを歩くトム・クルーズに対して、記者がインタビューを装い、話しかける。

するとトム・クルーズは親切にインタビューに応じ始めた。

しかし、記者はあろうことか、そんな優しい気さくなトム・クルーズに対して至近距離から暴行罪を適用できるほどの勢いの水鉄砲を1.5秒もの長時間放射したのである。

それがコチラの映像

トム・クルーズ、

記者に水鉄砲を浴びせられる!!

衝撃の一部始終!!






これに対し、トム・クルーズの対応は

全世界の大人の模範となるべき素晴らしい物であったと言われている。

水鉄砲記者に対して、

「君はどうしてそんなことをするのか!?」

「君はどうしてそんなことをするのか!?」

そして、記者はその場から立ち去ろうとするが・・・

トム・クルーズは優しく記者の左手を右手でタッチし、

「ヘイ!ちょっとこっちに来い!」

「君はどうしてそんなことをするのか!?」

「君はどうしてそんなことをするのか!?」

そしてスタッフが間に入ろうとするが・・・・

「大丈夫だ、イッツ、OK!イッツ、OK!」

「なにがそんなに面白いんだ?」

「今のはとても馬鹿げている!!」

「君は人をこうやってバカにするのが好きなのか??」

その後記者がなにかモニュモニョと言い訳。

そして記者が勝手に立ち去ろうとすると・・・

「ヘイ!ドンラナウェイ!

ドンラナウェイ!(逃げるな、逃げるな!)」

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「今のは信じられないほど無礼だぞ!?」

「私は君のインタビューに応えていた。」

「君の質問に答えていた。」

「なのに君はこんな汚い真似をした。」

「君はジャークだ!(嫌な奴だ!)」

「君はジャークだ!(嫌な奴だ!)」

とこのようなやり取りがありました。

そしてこの映像は瞬く間に全世界に配信され、

全世界のトム・クルーズファンを始め、多くの人々を震撼させたのでありました。

しかし、この事件を機にますますトム・クルーズの人気はすでにMAXでしたが、

さらにうなぎ昇りに上昇し、

世界中がトム・クルーズを称賛しました。

想えばライターがトム・クルーズの大ファンになったのもこの頃でありました。

やはり、この紳士な対応は全世界のジェントルマンのお手本となったのでした。

今回の来日でも沢山のファンが感動し、ファンになったと発言しています。

今後もトム・クルーズの動向から目が離せません。
なお↑のトム・クルーズの動画のインタビュー部分からトムが立ち去るまでの前後長いバージョンは↓の動画の5分31秒から。




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