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ジャスティン・ビーバーがランボルギーニで飲酒運転で逮捕、拘留、釈放 in マイアミ

ジャスティン・ビーバーのマグショット: 飲酒運転で逮捕

米ハリウッドセレブゴシップ放送局TMZのによると、ジャスティン・ビーバー(JustinBieber)は現地時間1月23日木曜日の早朝のクラブ帰りの際に期限切れの免許証で愛車の黄色のランボルギーニを運転中に30km/hの住宅地を60kmで走行し警察官が停車させたところ酒の匂いがプンプンした為、車から出てボディーチェックを行おうとした際に、激しく抵抗し、”ファッ●ン”を連発して警察官を罵り、アルコール検査の結果0.4を記録しました。その後すぐに身柄はマイアミ市警の元に渡り留置所で拘留されました。警察の記者会見では、ジャスティン・ビーバーはアルコールと複合して処方箋の薬、マリファナを使用したことを認めているとのことです。

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ジャスティン・ビーバー(JustinBieber)は留置所で着用されるオレンジのジャンプスーツを身にまとい、逮捕時のマグショットではこのような笑顔で撮影をしました。

 

マイアミでは21歳以上であればアルコールレベル0.4は即座に飲酒運転の認定はされないそうですが、ジャスティン・ビーバーは19歳であるために、0.2以上で飲酒運転として処分されるそうです。

最近はジャスティンの右となりに写るモデルとデートしたりしている模様。(セレーナ・ゴメスとはどうなったのでしょうか?)

 

それだけでなく、ナイトクラブ周辺でのランボルギーニやフェラーリなどでの公道を勝手に通行止めにしてドラックレースを行ったジャスティンの仲間のラッパーのKhalilも逮捕されたとのことです。

ジャスティン・ビーバーの友人ラッパーのKhalilがマイアミで釈放

ジャスティン・ビーバーは処方箋の薬を母から貰ったと供述しています。

どのような処方箋の薬なのかは供述していません、抗不安剤であるとだけ言っているそうですが、前回の隣家への卵奇襲事件の際の警察の家宅捜索の際に数種類のトリップ可能なグレーゾーンの薬が発見されたそうです。

また処方箋の薬は酒と一緒に服用したり、薬同士を組み合わせることで酩酊状態に追いやるものもあります。

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ジャスティンの取り巻きはこれまで楽観的に彼をサポートしてきましたが、ここに来て急にジャスティンが法的に精神的な矯正施設へ通う処分が下ることを望んでいるそうです。

snap via nationalturk.com

前回記事

ジャスティン・ビーバーが隣家を卵で攻撃!LA当局が検挙に向け本格捜査開始!

は重罪として処分待ちの状態ですが、アメリカでは今回の飲酒運転はそれでも軽微と判断されているようで、スポンサーは以前ジャスティン・ビーバーの元を離れていないとのことです。

 

契約している大手シューズメーカーは依然として我々とジャスティン・ビーバーの関係は変わることはないと語っているそうです。

参照記事:http://www.tmz.com/2014/01/23/justin-bieber-arrested-dui-drunk-driving-miami-beach-drag-racing/

ジャスティン・ビーバーが今かなり熱いですね。

今後の動向に注目です。

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